CSLauncher
ShutdownNextの条件部分のみ切り離し、任意のプログラムを起動できるように大改造中−かなり難航しています。
- タイマー関連の見直し
- 1分毎の条件判定を廃止
- 起動条件見直し
- shutdownに特化しない条件も追加
- 条件成立時の動作検討
- システム情報通知、ブザー、メール送信など
- SysWatchの廃止
- CSLauncherの機能に吸収
- ShutdownNextバージョンアップ
- Ver0.1.0からCSLauncherと共有のソースにてリリースします。
- ShutdownServiceの保留
- サービス運用を考えるとこれ以上の条件は、必要ないと考えています。また、タイマー関連の見直しで、サービスプログラムとして動作させるのが、非常に困難であるためプログラムを分岐します。